春の足音

今、開催中の小倉競馬





先週は、きれいな青空が広がり

大勢の人でにぎわっていました!



さらに、今週末には

注目の女性騎手・藤田菜七子ジョッキーが

小倉に初参戦!!



大いに盛り上がりそうですね!!




競馬場の中には、

こんなきれいな景色も!








小倉競馬場の名物と言われている日本庭園には

梅の花が咲いていました。








これから3月に入ってくると、今度は、

きれいな桜の木々も色づき始めます。






きょうは福岡大学の合格発表もあり、

つらかった日々を乗り越えて涙する合格者を見て、

私も、ぐっとくるものがありました。




少しずつ、春は近づいているようです!

ダイハツ トーテム 福岡公演へ行ってきました!

今、大好評開催中のトーテム!

実際に生で見てきました!!






迫力のステージには、

本当に、圧倒されました。





同じ人間なのかと疑いたくなるような

次から次へと繰り出される、驚きの技に

思わず「おおっ!!」と

声を漏らしていました。






それと多くを語ることはできませんが、

実は開演前に、客席でもパフォーマンスしてくれるんですが、

なんと私、運良く絡んでいただいたんです!

一生の思い出になりました!!





開演の30分前には

会場に入ることをオススメします!

あっ、あの…

先日、岩田屋さんへ取材で伺ったときのこと。




お店の方から

「あっ、あの…」

と、突然、声をかけていただきました。



その方は、

とても恥ずかしそうに、うつむいた様子。





どうしたことかと思いながらも

笑顔で『どうされましたか?』と尋ねる私。




























「お尻破れてますよ」











!!





その方は、言い出しにくそうにしながらも

勇気を持って伝えてくれました。









自分でも、わかってはいたんです。

急いでしゃがんだ瞬間にイヤな思いがしたのは…





バレないように、必死に背筋を伸ばして

お尻に力を入れていましたが、

“無駄な抵抗”だったんですね。






身だしなみは大事です!

これから十分気をつけて取材にあたります!

池田さん、ありがとうございます

リオでの活躍が光った日本のバドミントン界。



国内リーグも、これまでの『日本リーグ』から

『S/Jリーグ』へと、名前が変わり

新たな時代を迎えようとしています。





地元・九州として

注目は、やはり再春館製薬所。





本拠地・熊本で迎える今シーズン唯一の試合、

どんな試合になるのか!?






解説は、北京・ロンドンオリンピックに出場された

池田信太郎さんです。




(試合後、お忙しい中、撮っていただきました!)



池田さんには、丁寧に、解説していただきまして、

本当に、助けていただきました。






岡垣町出身の池田さん、

実は、お父さまにも、大変お世話になったんです。




下手ながら、高校時代までバドミントンをやっていた私、

ジュニアの合宿で、よく岡垣町や北九州市のクラブチームと

練習試合をさせてもらいました。




その中の一つ、強豪・岡垣ジュニアの監督が

池田信太郎さんのお父さまでして、

当時、いろいろとご指導いただいたんです。




またなんと、

池田信太郎さんの弟・雄一さんは

再春館製薬所のコーチということで

今回、いろいろと取材に応えていただきました。




池田家のみなさまには、

感謝の言葉しかありません!



本当に、ありがとうございます




山口茜選手はじめ、

東京オリンピックで活躍が期待される選手たちが登場する

再春館製薬所 対 NTT東日本の試合!




日曜の夜遅くですが、

白熱した戦いを是非、ご覧ください!!!

人生は20歳で折り返し!

先日、会社の同期と

久々に食事会を開きました。





今年、入社6年目を迎えることになり、

本当に時間が経つのが早いなと感じます…




みなさんも年々、

『時間が経つのが早くなった…』



そう感じませんか?




実は、フランスの心理学者・ジャネーによると、

「人は20歳で人生の半分を終えている」そうです。






どういうことかと言いますと、



“年を重ねるにつれて

 体感する一年は、年々早くなり、

 人生を80年と仮定すると、

 体感する寿命は20歳で折り返し地点”



ということなんです!





えー!!


そんなのウソなんジャネーの!?


…笑




あくまで一説なので

にわかに信じられませんが、




ならば!

日々新しいことにチャレンジして

新鮮な毎日を送ろうではありませんか!!




「一日一日を大切に生きていこう」

「一つひとつのニュースを、大切に伝えていきたい」



そう思うきょうこの頃です。

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