いないいないばぁ

 

日本の赤ちゃん絵本の先駆けとも言われる
「いないいないばぁ」が、
国内の絵本で初めて発行部数700万部を突破したそうです。

手で顔を隠した動物たちが、
ページをめくると「ばぁ」と顔を出すのに合わせて、
娘も、一緒に声を出しながら
言葉を発する喜びを覚えていきました。

マスクで相手の表情が見えにくいコロナ禍だからこそ、
絵本のありがたみを一層感じます。
表情豊かな動物たちを見ては何度も笑い、
私が声色を変えると振り返って私の顔を確かめていました。

絵本で子どもたちの心を豊かに(^ ^)

ママアナウンサー、本気で読み聞かせ中です♪