池の山キャンプ場「なでしこ」泊。

 

子どもの大好きな「お星さま」を見に
八女市星野村にある「池の山キャンプ場」に行きました。
TNCでもおなじみゴリパラ見聞録で
一同が宿泊されたロッジ「なでしこ」に泊まりました。

 

夜になると、さすがは日本有数の星空の名所、星野村。
空気が澄み渡って夜空いっぱいに星が現れます。

子どもは満天の星を見上げて
「き〜ら〜き〜ら〜、ほ〜しよ〜」と得意の歌を口ずさみ
ご満悦の表情を浮かべていました。

 

 

ロッジなでしこのバルコニーは、一面レイクビューの絶景です。

グリルセットをレンタルし湖畔を眺めながらバーベキューができます。
懸念していた蚊は意外にも少なく快適に過ごせました。
また、キャンプ場は標高300mの山間にあるので、夜はやや冷え込みます。
市内から来られる方は一枚上着があると
夜に寒くならず良いかもしれません。

 

夜中は麻生池に住む蛙の大合唱が就寝前の良いBGMとなり(笑)、
そして早朝の朝焼けはとても美しく、
モーニングコーヒーを飲みながら満喫しました。

 

 

池の山キャンプ場には小さい子ども連れのファミリーが多く、
バーベキューや花火をしたり星空を見たりと、
笑顔が溢れる幸せな光景でした(^^)

 

こんなご時世だから思いついたキャンプ泊ですが、
貴重な思い出になりました🌟

☆リンクコーデ☆

 

 

週末は、娘とリンクコーデするのが密かな楽しみです。
黄色のトップスにデニムで合わせました(^^)vv

昨日は部分日食で盛り上がりましたね。
我が家では、幼い子どもに日食グラスは難しいので
夕方のニュースでの観測を楽しみました。
10年後は空を見上げたいと思います。

もーもーらんど。

 

九州北部も梅雨入りして、不安定な天気が続きますね。

2020年の梅雨入りは平年より6日遅く、2019年より15日早いとのこと。
今年は新型コロナの問題もありますし、
梅雨による災害等が発生しないことを切に願います。

 

さて、どうにか天気も持ちそうだったので
朝一番で福岡市南区の「もーもーらんど」に遊びに行くと、
のんびりと楽しむことができました。

 

牛が接近すると体をのけぞらせて怖がっていましたが、
帰るころにはすっかり慣れてしまいました。

ヤギ、アヒル、うさぎは、もうへっちゃらです!
(へっぴり腰ですが)

「牛、もーもー」「ヤギ、めーめー」など
動物関連の言葉がめきめきと発達しています(^ ^)

 

 

もーもーらんど内の展望台には10頭ほどの牛が放牧されていて、
牛を背景に福岡市内が一望できます。

改めて市内を見渡してみると、
福岡市は海もあり山もあり、空港は繁華街から近く、
平地には街や大きな公園、緑地が点在する、
理想的なコンパクトシティとよくわかります。

 

新型コロナが早く収まって、
この大好きな街に再び活気が戻ってきてほしいとしみじみ感じました。

 

糸島の渚で砂遊び。

 

久しぶりに娘を渚へ連れ出しました。

 

ちょっと砂浜を歩かせるつもりが…
座り込んで砂遊びに夢中になってしまいました。

 

ようやくの遠出なので思いっきり遊ばせたいと思いながらも、
衛生面にはとても気を使いますね。

 

ビーチには小さな子ども連れのファミリーが多く、
みなマスクをして波打ち際で遊んでいます。
例年であれば不思議な光景ですが、
現時点ではマスク着用が常識になりつつありますね。

 

 

渚からの帰りには「Blue Roof」に立ち寄り、
季節限定グレープフルーツスムージーでクールダウンしました。

BlueRoofには若いカップルはじめ、
多くの方がスムージーをテイクアウトしに来ていました。
お店側も換気や除菌スプレーなど気を配っています。

 

BlueRoofの周囲にも、
つまんでご卵」直売店やつまんでご卵ケーキ工房など
ドライブインできる魅力的なお店があり、
糸島へ行くとついつい立ち寄ってしまいます(^^)

 

時短の糸島ドライブでしたが、やっと来られた喜びをかみしめました。

子どもの得意分野⁉️

1歳8ヶ月の我が子はパズル遊びが大好きで、

ブロックを全部入れられるようになったと思ったら、

数字のはめ込みにも熱中し、

動物パズルにも挑戦していますが、

これは難しいらしく「うまくできない」と泣いています。

午前中は体を、午後は頭を使うのが日課です。

さて、来月からはいよいよ保育園に戻ります(^^)v